新築住宅購入は売手の情報網を使用しよう

ほとんどの方が同じだと思いますが、人生で一番大きな買い物をするわけなので、まず、資金調達と返済計画です。

ローンを組みますが、計画通り返済していくことができるのか?会社が潰れたり、仕事がなくなったらどうしようか?また、賃貸住宅と違って、維持費も当然必要になってくるので、それは大丈夫か?等々の将来を含めた資金面が心配でした。

そこで住宅購入にかかる一切の費用をハウスメーカーから提示してもらいました。ハウスメーカーに支払う金額だけではなく、税金や名義変更に伴う費用、インフラ使用開始の為に必要な費用その他です。

また、実際に住み始めてからのランニングコストの費用計画も試算させました。具体的には電気、ガス、上下水道、管理費、駐車場、町内会費まで調べさせました。

もちろんライフスタイルで試算は変化しますが、家族構成から一般的なところを試算させました。

購入先のハウスメーカーをうまく使うことです。数千万円の買い物をするわけですから、ハウスメーカーの担当のみならずハウスメーカー会社自体をうまく利用する事です。

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